Markdown → PowerPoint(PPTX)変換
Markdownを、PowerPointへ。
Markdownを貼るか、.mdファイルを開くだけ。
すぐにスライドへ。
編集できるPPTXにも書き出せます。
インストール不要文字・表・グラフを編集可能原稿を勝手に要約・改変しない
pawa.jp/markdown画面例

Markdownを貼ると、右側にスライドをすぐ表示
文字も表もグラフも、
PowerPointで編集できます。
PAWAはスライドを一枚の画像にせず、対応する要素を編集できる部品として書き出します。社名や文章、数値が変わっても、PowerPoint上で修正できます。

文字を書き換える
文章・社名・数値を、テキストボックスで直接修正できます。
表を調整する
セルの文字・数値や列幅を、資料に合わせて整えられます。
グラフの数値を更新する
グラフを右クリックし、Excelで元データを編集できます。
文字・表・グラフを、編集できる部品として保存します。
PAWAでできること
Markdownから、すぐ使える日本語スライドへ。
貼るとすぐスライドに反映。デザインを選び、そのまま発表。必要なら、あとから編集できるPPTXに書き出せます。
貼ると、すぐスライド
Markdownを書いたり貼り付けたりすると、その場でスライドを確認できます。
デザインは、選ぶだけ
基本デザイン・表紙画像・配色・フォントを、画面上で見ながら切り替えられます。
PowerPointで、あとから編集
対応する文字・表・グラフを、PowerPoint上で編集できるPPTXに書き出せます。
インストール不要
CLIやLibreOfficeなどの環境構築をせず、ブラウザからすぐ使えます。
そのままプレゼン
PPTXに書き出さなくても、ブラウザ上ですぐに発表できます。
原稿を勝手に改変しない
入力内容を外部AI APIへ送り直さず、見出し・本文・表を決められたルールでスライドに変換します。
Plans
プラン選択
まずは無料で、見やすさを確かめてください。
Free
登録なしでもすぐ使える
¥0 / 月
- 登録なしで月3回まで
- 無料登録で月10回まで
- PowerPoint ファイル ダウンロード
- PPTXに「PAWAで作成」の表記あり
プロの資料作成に
Pro
会議で見やすい資料を、いつでも。
¥1,980 / 月
年払いなら ¥19,800 / 年(2ヶ月分お得)
- 月100回まで作成
- PPTXに「PAWAで作成」の表記なし
- 優先サポート
よくあるご質問
Q. MarkdownをPowerPointに変換するには?
A. Markdown(マークダウン)を入力欄へ貼り付けるか、手元の.mdファイルを開きます。画面上でスライドを確認し、デザインを選んで、文字・表・グラフを編集できるPowerPoint(PPTX・パワポ)として書き出せます。
Q. 無料で試せますか?登録は必要ですか?
A. はい。登録なしで月3回、PowerPointファイルのダウンロードまで無料で試せます。無料登録すると月10回まで、Proプラン(¥1,980/月)なら月100回まで作成できます。
Q. 商用利用は可能ですか?
A. はい、全プラン(無料トライアル含む)で商用利用可能です。生成された PowerPoint ファイルは、貴社の業務やクライアントへの提案資料としてご自由にお使いいただけます。
Q. 入力データのセキュリティは?
A. PAWAの通常の貼り付け・解析・PPTX生成ではOpenAI・Anthropicなどの外部AI APIを呼ばず、入力内容を生成AIで要約・再生成しません。変換とファイル生成のため、入力内容はPAWAのサーバーで処理します。
機密情報を扱う際は、社内ルールに従ってご判断ください。詳細はプライバシーポリシーもご確認ください。
機密情報を扱う際は、社内ルールに従ってご判断ください。詳細はプライバシーポリシーもご確認ください。
Q. グラフの数値は後から変えられますか?
A. はい。出力された PowerPoint 上のグラフを右クリックして「データの編集」を選ぶと、Excelが開き、数値を変更できます。画像化されていないため、自由に数値を更新可能です。
Q. ChatGPTで作ったMarkdownも資料化できますか?
A. はい。ChatGPTやClaudeが出力したMarkdownを貼り付けて使えます。PAWA側で外部AIへ送り直さず、見出し・本文・表などを決められたルールでスライドへ変換します。
Q. MarpやPandocとの違いは何ですか?
A. PAWAはCLIやLibreOfficeを用意せず、ブラウザ上でMarkdownの貼り付け・プレビュー・デザイン選択・PPTX出力まで進められます。MarpやPandocを含む実測結果はMarkdownからPowerPointへの比較記事で確認できます。
Markdownを、貼ってみてください。
書くそばからスライドを確認し、そのままPowerPointへ。
インストール不要・原稿を外部AIへ送り直しません。